ダブルス戦術らくらくマスタープログラム

初心者から全国トップレベルの選手まで3,000人以上の指導実績あり

白子テニスフェスティバル2連覇、軽井沢国際トーナメント5連覇中

現役「草トーキング」石田洋平が教える

対戦相手が嫌がる『邪悪な配球』を駆使したダブルス戦術を遂に公開!

もし、ご興味がありましたら、まずは動画をご覧ください。

▲上の画像をクリックで再生します。
音声がでますのでボリュームを確認してください。
※再生にはフラッシュプレイヤーが必要です。
ダウンロードを軽くする為に画像の質を落としています。本編は高画質DVDです。

いつもワンパターンなプレースタイルだといわれる…
課題が多すぎてどこから直していいのか分からない…

もしかすると、このように思われているかもしれません。

あなたは、どうすればダブルスで勝てるようになると思いますか?
ダブルスの試合運び、駆け引きなどはご存知でしょうか?

『なんとなく練習試合をする』 『ひたすら強いショットの練習をする』

いいえ・・・これだけでは、
慣れることは出来たり、下手になるのは防げても、効率的な上達はしません。

このような練習では、
私から言わせれば練習というよりは、ただ楽しんでいるだけのテニスです。

「じゃぁ、一体、どうすれば・・・?」

 

『邪悪な配球』を使ったダブルス戦術って凄い!
推薦の声をお聞きください。

今まで勝てなかった相手と競ったり、
勝つことができるようになりました
清水由美子 様
実績:東京オープンベテラン50才以上女子ダブルス 優勝
埼玉県大会ベテラン50才以上女子ダブルス 優勝
全国レディース2006,2009ベスト8

石田コーチのレッスンを受け始めるまで、

特にストロークに全く自信がなく…

ラリーを続けることができず、強引にボレーに出るという、

ワンパターンなプレースタイルでした。

 

そのためプレーにとても波があり、

ボレーの展開に持っていきにくくしてくる上手い相手に

なかなか勝つことができませんでした。

 

しかし、コーチのシンプルで的確な指導でストロークが徐々にうまく打てるようになり、

バックハンドもスライスだけでなく、トップスピンもうまく打てるようになりました。

 

その結果、今まで勝てなかった相手と競ったり、勝つことができるようになりました。

レッスンの中では、

石田コーチのトリッキーで邪悪な配球、動きを真似することを心がけ、

少しずつ盗めるよう努力しています。

 

近年怪我しがちな私ですが、コーチのアドバイス通り、その時の自分に何ができるかを考え、

プレーすることを心がけています。

大きな大会でも戦績を残せるようになってきました。
山内徹 様
実績:埼玉県大会本戦出場 ダンロップ社会人選手権Aベスト4

学生時代は真面目に練習に取り組んではいたものの、

戦術を学ぶ機会があまり無かったため、

ただ自己満足の良いボールをひたすら相手に打ち続けようとする、

単細胞プレイヤーでした。

 

要するに、相手側から見ると、ペースが掴み易く掌で転がし易い相手でした。

 

社会人になり外部の試合に出始めた頃は、

シングルスは比較的勝てるのにダブルスは…という状況でした。

 

そこでようやくシングルスとダブルスが違うスポーツなんだ

という事に気が付き始めました。

 

ダブルスのゲーム性を追い求める旅に出ようとした時、

出会ったのが石田コーチでした。

 

石田コーチは、ショット自体のクオリティもさることながら、

駆け引きが上手く、ポイントパターンの引き出しも驚くほど多く、

そして何よりもトークが上手い(笑)

私はすぐにその虜になりました。

 

レッスンを受けて当然テクニックも上がりましたが、

振り返って見ると、私の中で大きく考えが変わった点が2つあります。

 

1つ目は、プレー中に場当たり的にショットを選択するのでは無く、

ポイントに入る前に予め決まり事を作っておくということです。

 

これによって判断がコンマ1秒早くなり、

アベレージと精度が飛躍的に向上しました。

 

2つ目は、深くて良いボレーはほとんど必要ないということ。

誰もが経験していると思いますが、

相手にドロップショットではなく中途半端に短いボレーを打たれた時が

1番態勢が崩れると思います。

 

他にも、感銘を受けたキラーアドバイスは数えきれないほどありますが、

レッスン外秘ということで(笑)

弟子入りして既に7年ほどご指導いただいていますが、気が付くと、

昔の自分のように良い球をバシバシ打ち込んで来る若者も掌で転がせる試合が増え、

大きな大会でも戦績を残せるようになってきました。

 

コーチの真似をしつつ、自分に合った進化を遂げたいと思います。

監修者のプロフィール

石田洋平

石田洋平

1976年7月生まれ 血液型:A型 右利き
所属:小松屋
オーストラリア認定プロテニスコーチ (ATPCA)
埼玉県国体代表選手 (2001年~2006年)
全日本テニス選手権シングルス・ダブルスともに本戦出場

<草トーナメント実績>
・軽井沢国際テニストーナメント5連覇中 (2009年~2013年)
・田園テニストーナメント 2010,2012年優勝
・白子テニスフェスティバル2連覇 (2011年,2012年)

 

 

主な各メディア実績

テニス専門誌『スマッシュ』 2012年7月号

 

テニス専門誌『スマッシュ』 2012年12月号

初めまして。草トーキングの石田洋平です。

実は、ダブルスの試合で勝てるようになることは、決して難しくはありません。

 

総合的・効果的に上達できる方法とは?
以下の悩みはダブルスをやっている人からよく聞く声です。

 

◆ダブルスだとパートナーに迷惑がかかるのが怖い

◆いつもワンパターンなプレースタイルだといわれる

◆練習で入っているショットが試合では入らない

◆テニススクールに何年も通っているが、上達を実感できない

◆とにかく試合に勝ちたい。勝つために必要なことを知りたい

◆ペアとの関係が上手くいかない

◆テニス上達の秘訣があれば知りたい

◆ダブルフォルトがなくなりません

◆いつもチャンスボールをボレーでミスしてしまう

◆足の位置がとっさの時ブレてしまう

 

等々…悩みや要望は様々なものがあります。

しかし、実は、このような悩みや疑問は、簡単に解決することができます。
これは、今の「才能」や「センス」とは全く関係ありません。

ここから、とても重要なことをお話しします。慎重に読んでください。

このレッスンでは、ダブルスが強い人全てに共通している

『 相手が打ちづらい場所への配球の仕方 』
『 とっさの判断でボールを打つタイミング 』
『 ファーストサーブ・セカンドサーブの基本 』
『 正確に決めるストロークのコツ 』
『 フォーメーションの取り方、対処法 』

など、これ以外にもダブルスで勝つために必要な全てを、

あなたが身につける方法を紹介させて頂きます。

私がこれまで18年間現場でテニスに関わり、たくさんの方々を指導してきた経験から

『ジュニアから大学生、社会人、女性の方、シニアの方』まで、
実践すれば総合的に、そして効果的に上達できる方法です。

もう一度言います。

実践すれば、効果的に上達します。

また、体力や多くの時間を必要とする練習法ではないので
限られた時間しか取れない方でも取り組むことができます。

むしろ、そういった方の為の方法ですので、
安心して実践していただけます。

ただ、こういった話をすると、

「石田さんは最初からテニスがうまかったのでしょう」

そう思われることがありますが、
全くそんなことはありませんでした。

 

少し私の話をさせてください。

 

テニスに対するコンプレックスの塊でした

 

私の家族はテニス一家でした。

母や兄の影響を受けて小学生時代からテニスをはじめ、
高校時代にはインターハイでダブルスベスト16に入りました。

しかしこのインターハイで自分の甘さを思いしることに。

今となってはトッププレーヤーの鈴木貴男プロや石井弥起プロと対戦。
自分と比べて、打球の伸びも違えば、ボールに向かう動きも全く違う二人。

そこで感じたのは、悔しさとも違った感情でした。

「・・・まるで違うスポーツをしているようだ」

自分のテニスに限界を作った瞬間。

頑張っても無駄だと思い、使用していたラケットも全て手放しました。

そしてテニスサークルに入った大学時代。
強くなるというよりは楽しむための選択でした。

なんとなく国内のJOP大会にトライしていましたが、
成績は伸びる事もなく…

コーチから
「おい、洋平。もっと足を鍛えたほうがいいぞ」
とアドバイスを受けても、

「いや、もういいんです」と諦めて、実践しない日々。

内心もっとうまくなりたい気持ちがくすぶり続けながらも、
自分と向き合う勇気が足りず。
テニスの上達からずっと逃げていました。

そのような状況で基礎が固まるわけもなく、
コンプレックスだけが強くなっていきました。

 

10歳の子供に叱られました

 

弱い自分と強くなりたい思いが同居する中、
大学卒業後、縁あってオーストラリアに数カ月のテニス留学をすることに。

当時23才。

この留学が、
これからのテニス人生を変えることに。

思い出すだけでも恥ずかしいのですが、
ここだけの話、

相手が10歳だと甘くみて、優しくスマッシュを返したところ、

「Why(どうして)!?(怒) 決めるときはしっかり決めないとだめだよ!」

と本気で叱られてしまったのです。

体中に衝撃が走りました。

「10歳の子供が勝負にかけている真剣さに、自分は向き合えているのか。」

それに続き、私のテニス人生に最も影響を与えた、
ピーターとの出会いがあったのです。

ダブルスにおいて、
パートナーとのコミュニケーションがいかに大事か。

あれはとある試合のこと。

本当に運良く、当時世界45位だったピーターと組む機会があったのです。

ピーターとの実力差を痛感し、
引け目を感じながら縮こまったプレーをしてしまう自分。

私のミスが何度も続き、
ピーターに謝ろうと「ソーリー」と言ったとき。

ピーターは「俺が悪かったよ、洋平」といって、
ウインクをしてくれたのです。

一瞬何も考えられなくなるほどに、感動しました。

ほかにも、完全に私のミスであるにもかかわらず、
「Do ”your” best」 ではなく、
「Do ”our” best」 といって励ましてくれ、
一緒に頑張っていこうという空気をつくってくれた。

この時、ダブルスにおいて、
いかに相手との気持ちのよいコミュニケーションが嬉しいものか、
自分が弱い側の立場から痛いほど実感しました。

 

もう一度テニスを真剣にやってみよう

 

オーストラリアでテニスに向き合ったことで、
決意を新たにすることができました。

オーストラリアで学んだ経験も生かし、
基礎から鍛え直すことで、
テニスの実力が急速に上達。

それからというもの、
徐々にJOP大会での成績もよくなり、
全日本テニス選手権大会でシングルス・ダブルス共に本戦に出場。

2001年~06年には埼玉県の国体代表選手を務め、
02年の高知国体7位、03年の静岡国体6位、04年の埼玉国体4位

国体という全国の舞台でライバルと戦うことができ、
好成績を収める事ができました。

しかしこの間も、
激しい腰痛や肩のけが等で思い通りにプレーできないことも多く、
最終的には今後への不安もあってか不眠症気味に。

「楽しいはずのテニスが、
 痛みで練習できずに結果も出ない…」

そして国体選手としての最後は、栃木の国体地区予選でした。

熱中症に倒れ、
気づくとトレーナーが全身氷づけにして冷やしてくれていたのです。

「これ以上チームに迷惑をかけられない」

限界を感じた私は、
ランキング争いをする国体選手としてプレーすることに終止符を打ちました。

 

怪我からの復帰後に編み出した、勝ち続けるテニススタイルとは?

 

国体から身をひいたあとも、
体に優しいテニスの練習を続けていました。

幸運なことに腰痛の調子もよくなってきたため、
草トーナメントに参戦することを決めました。

ただ国体が3セットマッチであるのに比べ、
草トーナメントは1セットマッチの短期決戦。

さらに多くの予選を勝ち進む必要がある。

つまり、

「多くの相手と当たって勝ち続けなければならない」

そのため、

・少しの失敗が負けにつながる
・だからといってちぢこまっても勝てない

そんな駆け引きが求められていたのです。

最初こそJOP大会や国体との違いにとまどい結果が出ませんでしたが、

「勝ち続けられるテニススタイルとは何か」

を追求していくことで、

◎ 国内最大規模の白子テニスフェスティバル2連覇(2011年、2012年)
◎ 三大クラッシックの軽井沢国際テニストーナメント5連覇中(2009年~2013年)
◎ 田園テニストーナメント 2010,2012年優勝

という実績を上げることができたのです。

私が勝てた秘密をお伝えするとすれば、

・ミスをしない正確なショット
・決めにいくボールと、そうでないボールの見極め
・立ち上がりのコンディションを整える

ということなのですが、

それ以上に大事になってくるのが、
現役時代には考えつかなかった、

『邪悪な配球』という
勝ち続けるための戦術なのです。

これは草トーナメントに適用するために私が独自に研究したものですので、
体系だてて理解しているテニスプレーヤーはほとんどいません。

あなたが、テニスで勝つために人と違う武器を手に入れたいのであれば、
ぜひこの戦術を取り入れてほしいのです。

 

5年間勝ち続けたダブルス必勝の「3ポイント」とは?

 

「勝ち続けられるテニス」

それをなぜ私が教えられることができるのか。
その理由は、草トーナメントと公式戦の違いにあります。

公式戦は3セットマッチが多いため、相手の様子を見て対処法を考えることができる。
それに対して、草トーナメントは1セットマッチがほとんどの短期勝負であり、
大量の試合数をこなさないといけないため、
僅かなミスでも命取りとなる場合がある。

そのような状況で、

2013年までの5年間、
軽井沢国際テニストーナメントで優勝し続けています。

そこで、相手がどんな選手であっても勝ち続けるためには、
「3ポイント」が非常に重要だと気づいたのです。

その3ポイントとは

 

1、相手の嫌がる場所へ配球する/2、ミスのない正確なショット/3、攻めるべきポイントで攻める

 

どうでしょうか?
たった3つです。

相手の嫌がる場所へ配球する

ミスのない正確なショット

攻めるべきポイントで攻める

ダブルスで試合に勝つためには、この3つを意識して練習することが大前提になります。

「本当に、私でも上達できるんでしょうか…?」

ほとんどの方は少なからずともそのような心配をされていますが、
私が指導した生徒は皆さん上達しています。

特に、パワーに自信がない人にはぜひ試して頂きたいのです。

この3つを意識することで、楽しみながら、ダブルスが上達し、
簡単に『試合に勝てる選手』になることができます。

あなたが、
少ない時間で効果的に練習したい、
試合で勝てるようになりたい、
もっと楽しいテニスライフを送りたい・・・、

そう考えているなら、この3つのポイントを必ずおさえてください。

 

テニススクールが教えてくれない、『邪悪な配球』とは?

 

何度かお伝えしている、
『邪悪な配球』について具体的にお話します。

先ほどの3ポイントのなかで一番重要な、
『相手の嫌がる場所へ配球する』

これをしつこいほどにやっていくのです。

テニスというものをシンプルに考えると、
「ボールを追いかけて打つ」という競技です

そのため、ことダブルスにおいては、

ボールをココに落とせば、相手はこう取りに行って特定の場所に打ち返してくる

といったケースが存在するのです。

相手が打ち返してくる場所がわかれば、
そこで構えていて、安定したショットを返していくのもよいですし、

相手が動く場所によってはオープンコートができるとあらかじめわかっているため、
そのときは攻めるべきタイミングとしてせめてしまえばよいのです。

このように、相手の動きを常に先読みしてコントロールする、
まるで「詰め将棋」のように相手を追い込んでいくテクニック。

それをあなたに身につけてほしいのです。

 

3つのポイントを動画でわかりやすく解説した「ダブルス戦術らくらくマスタープログラム」

 

相手がどんな選手であっても勝ち続けるための「3ポイント」

① 相手の嫌がる場所へ配球する

② ミスのない正確なショット

③ 攻めるべきポイントで攻める

この3ポイントをあなたにしっかり理解して実践して頂くために
動画で詳しく解説したDVDプログラムを販売します。

・  いつもワンパターンなプレースタイルだった方
・  フォアハンドに安定感がなく、バラつきがある方
・  接戦で勝つことができない方
・  課題が多すぎてどこから直していいのか分からなかった方

ご安心ください。
私が対戦相手の心の中をそっとあなたに教えます。

そして「どのタイミングで、どこに立ち、どこに打ち返すことで」
対戦相手にとって打ちづらくできるのかを教えます。

この打ちづらい『邪悪な配球』を実践することであなたは、
試合中に焦ることなくゲームの展開をコントロールできるようになるのです。

そして私がこのDVDを販売しようと思った理由はとても単純です。

私が普段プロコーチとして仕事をするなかで感じているのは、

もう少しで勝てるようになるのに、
惜しいところで勝てずにつまづいている人が多いこと。

そして、そういった方の多くは、

試合に勝つためのポイントを理解していないため、
非効率な練習法を続けてしまっている。

ということなのです。

これが、勝ち続ける人とそうでない人の違いなのです。

また、自己流で練習を続けているが、思ったように効果が出ないという方も、
かなりいらっしゃいます。

自己流の練習では、たいてい効率が悪く、
打ち方は変な癖がつきますし、配球を考えない癖がついてしまいがちです。

ですから私は、すべてのダブルス愛好者に少しでも早く、今すぐにでも

『ダブルスで勝ち続けるための戦術とその練習法』

を知って欲しいと考えたのです。

そんな思いから、
この『ダブルス戦術らくらくマスタープログラム』を作って提供することにしました。

繰り返しますが、この『ダブルス戦術らくらくマスタープログラム』には、
プレイヤーとして『ジュニアから、学生さん、社会人、女性の方、シニアの方』まで、

実践すれば、
総合的に、そして効果的に上達できる練習方法を詰め込んでいます。

 

DVDの内容を少しご紹介します

第一章 コミュニケーション編

  • ◆ 常にパートナーとコミュニケーションを取ろう
  • ◆ コミュニケーションの内容は?

第二章 テクニック編

  • ◆ ストローク
  • ☆ TEA BREAK ① [ストロークのミスを減らすには…!?]
  • ◆ サーブ
  • ☆ TEA BREAK ② [トスをうまく上げるには…!?]
  • ◆ ボレー
  • ☆ TEA BREAK ③ [ボレーの苦手意識を克服するには…!?]
  • ◆ スマッシュ
  • ☆ TEA BREAK ④ [スマッシュが得意になるには…!?]
  • ◆ 各ショットのスロー映像集

第三章 戦術編

  • ◆ 戦術を組み立てる上で大切なこと
  • ◆ 自分がサーブの時の戦術
  • ◆ 自分がリターンの時の戦術
  • ◆ 自分が前衛の時の戦術
  • ☆ TEA BREAK ⑤ [石田洋平が試合のときに心掛けていること]
  • ◆ さらに取り入れたい戦術・考え方
  • ☆ TEA BREAK ⑥ [オーストラリアでの貴重な経験]

第四章 ダブルス向上メニュー編

  • ◆ ボール感覚を養う
  • ◆ スピード感覚を養う
  • ◆ 瞬時の判断力を養う
  • ◆ ダブルス力を養う

 

 

このDVDから得られる内容の一部をご紹介すると・・・

パートナーとの「正しい」コミュニケーションとは?
ダブルスの試合で、パートナーと綿密にコミュニケーションを取るのと、
まったく取らないのとでは、相手に対するプレッシャーが大きく違います。
パートナーと「正しい」コミュニケーションを取ることで、
相手ペアに戦いにくいというイメージを抱かせることができます。
どんなショットを打つ時でも腕や手が力まなくなる秘密の方法
ショットを打つ時に「力むな」と言われても難しいことですが、
力んでいては思い通りにプレーができないばかりか、ケガにつながる恐れもあります。
普段の練習でも試合でも力まなくなる秘密の方法とは?
相手のスピードボールへはスピードで対抗してはいけません!
自分もスピードで対抗しようとすると、
大きな力と大きな力が喧嘩してしまってコントロールが難しくなります。
相手のボールの力をフルに使い、
こちらは楽に返球する方法を身につけていただきます。
ストロークを安定させるために注意すべきポイントとは?
ストロークが苦手な方の多くは共通した失敗をしています。
体の開き、テイクバックの高さ、タイミングの取り方、フォロースルーの形など、
問題点と解決法を具体的に解説いたします。
サーブを安定させるためにはトスアップが重要??
サーブというと、トスをどこにどう上げれば入るのだろうと、
最初に考えすぎてしまう方が多いですが、
トスをどう上げるかというよりも、
サーブを安定させるために考えるべきことがあります。
DVD内でそのことを詳しく解説いたします。
サーブの回転を思い通りにあやつる方法
スライス、スピン、その中間といった回転系のサーブは、
相手コートに収まってくれやすくなるうえに、
返球しにくいサーブを打つことにもなります。
さまざまな回転をかけるためのトスの位置、体の使い方、練習方法について、
動画で分かりやすくご紹介します。
ダブルスの試合においてサービスゲームを有利に運ぶ方法とは?
サービスで厳しいコースを狙い続けると、
ダブルフォールトのリスクが高まりますよね。
ただ安心してください、そのようなリスクを負わなくても、
相手のリターンを崩し、キープ率を上げるサービスのコツがあります。
浅いロブ、深いロブをどちらもしっかりスマッシュするには?
全てのロブを同じようにスマッシュしていませんか?
例えば、前に出ながら打つ場合と、後ろに下がりながら打つ場合とで、
体の使い方(立ち位置・打点)が違ってきます。
その他の注意点についても、分かりやすく解説いたします。
試合でスマッシュを的確に決める方法とは?
スマッシュは必ず一発で決めなきゃいけないと思っていませんか?
状況に応じて決めにいくべきボールと、そうではないボールを見極める方法と、
その際どこを狙っていくべきかをお教えします。
ボレーの苦手意識を克服するには?
ボレーは一回で決まる可能性が高い反面、
すぐに抜かれてしまう可能性も高まります。
抜かれてしまう恐怖からくる苦手意識を克服して
自信をもって前に出られるようになる方法をお伝えします。
リターンで相手を崩す効果的なロブを上げる方法とは?
ロブの効果を意識して使えていますか?
相手のサーブが厳しい時に、ストレートにロブで返すのも一つの手ですし
相手の前衛が極端に前に出ている場合や、
相手のサーブが甘いときでもロブが有効です。
なぜロブが相手に有効なのか、どのようにロブを打っていくのか解説します。
相手の前衛の動きが気になってしまう
リターンはクロスに返すのが普通ですが、
相手の前衛の動きが大きいとそれを避けようとして外に打っていって
ミスにつながってしまうことがあります。
そのように動きが大きい相手への対処法をこっそりお教えします。
ダブルスの戦術を組み立てる上で大切なこととは?
ボールをどこにどう打つかの前に把握しておくべき大切なポイントがあります。
試合で勝つために、ボール以外で考えておくべき戦術について、
勝ち続けるテニスをする石田洋平の脳内を公開します。
石田洋平がダブルスで勝ち続けることができる驚くべき秘訣とは?
他のスクールでは殆ど教えていない戦術があります。
それは相手がいやがるところにばかり球を打ち分けていく、
いわば『邪悪な配球』です。
詰め将棋のように2手先、3手先を読んだ配球で、
相手の動きを完全にコントロールすることが可能です。
このDVDの中で余すところなく公開いたします。

 

これらは、このDVDの内容に含まれているごく一部です。

もしかしたら、内容の濃さに驚かれているかも知れません。

しかし、安心してください。

自然な流れの中で段階をふんで紹介していきますので、
決して頭がパニックになることはなく、大きな効果を実感できると思います。

テニスに限らずスポーツは楽しむものですよね。

辛い思いをしながら練習するより、
勝つために効率的で、しかも早く結果がでるほうが、
より楽しいですよね。

上達しないと悩んでいるより、グングン力が付いて楽しみに変わったらどうでしょうか…?

私がテニスを教える理由は、

「一人でも多くの人がテニスを通じて、日常が楽しくなってほしい。
パートナーと一緒に楽しく試合を戦ってほしい。
テニスという共通の趣味を通じて、たくさんの方との輪を広げて、
自分のテニスライフを楽しく有意義に送ってほしい。」

その想いで、今回のDVD発売を決めました。

そして、
このDVDを通して上達したあなたが、

「今まで全く歯が立たなかった相手と白熱した試合をくりひろげ、
 相手と満面の笑顔で握手をし、心のなかでガッツポーズをする」

そんなシーンをイメージして、
この『ダブルス戦術らくらくマスタープログラム』を作りました。

 

ダブルス戦術らくらくマスタープログラム

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『ダブルス戦術らくらくマスタープログラム』の内容は、
本来、私の生徒さんのみに教えているものです。

ここで、私の生徒さんの声をお聞きください

「もっと早く出会っていれば…と思いました。」
前田貴裕 様 (30代 埼玉県在住)

私は20代からテニスを始めましたが、

飲み込みが遅い自分に悩んでいました。

 

フォアハンドが安定感がなく、バラつきがある。

練習で入っているショットが試合では入らない。

接戦で勝つことができない。

 

など、たくさんの悩みがありました。

 

2011年の夏頃に石田コーチと出会い、月一回ですがレッスンをしていただくことになりました。

 

しっかりと向き合ってくれて、一から直すべきところを丁寧に教えていただき、

ポイントをおさえてレッスンしていただい たおかげで試合で一番多かったチャンスボールのミスが減り、

メンタル的な部分も強くなりました。

 

何年も悩んでいたことが解消されました。

 

30代になって石田さんと出会い、レッスンを受けている今が一番成長していると実感できます。

 

もっと早く出会っていれば…と思いました。

「自信を持って試合に臨めるようになりました!」
佐藤友美 様

以前は試合中のミスの原因がわからず悩んでいましたが、

自分では気付けないミスの原因がわかり、ミスが減りました。

 

自信を持って試合に臨めるようになりました!

 

「ゲーム中に展開がイメージできるようになりました。」
近藤夢美 様

ダブルスのゲームにおいて、ポジショニングと配球

(状況によってどのようにゲームを展開していくか)が課題でした。

 

パターン練習のおかげで、

ボールの動きに合わせて自分も動けるようになってきましたし、

ゲーム中に展開がイメージできるようになりました。

 

技術については、とにかく説明が分かりやすいです!

 

ちょっとしたアドバイスを意識しただけで、うまく出来るようになりました。

「ステップアップできていると思います。 」
松浦美佳 様

課題が多すぎてどこから直していいのか分からない私でしたが、

石田コーチのレッスンを受けて1つずつ改善点を教えて頂けるので、

消化しきれないということがなくステップアップできていると思います。

 

「テニスが楽しくなりました。」
岩崎久美子 様

技術がお粗末だったストローク、ボレー、ロブ、サーブ全てに関して、

欠点が改善でき、バリエーションが増えた様に思います。

 

また、そのバリエーションを試合でも生かせる様になり、

テニスが楽しくなりました。

 

そして何事も諦めない気持ちの大切さを学びました 。

「ボールのスピードや狙う場所がわかってきました。」
植松ゆかり 様

今まで、ポイントの取り方が今ひとつよくわかりませんでしたが、

このレッスンのおかげでポイントを決めるためのボールのスピードや

狙う場所がわかってきました。

 

「戦略、戦術、技術、メンタル向上は間違いなしです!」
匿名希望(30代男性)
実績:山中湖チャレンジカップ1位通過数回

基本なくして応用なしで、基礎練習を大事にしつつ、

たまにしかないが必要とされるショットの練習があり、

上級者も満足できるレッスンをしてくれます。

 

またダブルスの戦術も基本セオリーを重視する中、

相手がミスをしやすい攻め方・守り方を教えてくれています。

 

このDVDを見れば、戦略、戦術、技術、メンタル向上は間違いなしです!

「競った場面での駆け引きを楽しめるようになりました。」
T.Iさん(30代男性)
実績:埼玉県大会男子ダブルスベスト4
パインヒルズ男子ダブルス優勝
浦和パーク男子ダブルス優勝

シンプルなアドバイスで理想の打点、スイングが見えるようになり、

様々な球種を安定してい打てるようになりました。

 

特にサーブについては、

ネックだったセカンドサーブでのキックサーブが跳ねるようになり、

サービスゲームの安定感が増しました。

 

そして、安定したショットを軸にダブルスのゲームをより楽しめるようになり、

どう配球するかを楽しんだり、競った場面での駆け引きを楽しめるようになりました。

私の生徒さんからは、よくこんな質問をされます。

「え…?ほんとに、こんな簡単な練習でいいんですか?」

この質問は非常に大切な事ですので、よく覚えておいてください。

実は、効率を突き詰めていくと、非常にシンプルな練習方法になります。
ただし、シンプルだからといって効果がでないというわけではなく、
その取り組み方によって非常に大きな効果をもたらします。

大事なのは、何の練習を何のためにやっているのかを理解し、
効率的、効果的に取り組むことが重要なんです。

取り組み方が間違っていれば、

どんなにたくさん練習しても、
誰よりもキツいトレーニングをこなしても、

思ったように上達が出来なかったり、
コツをつかむのに時間がかかったりと、
本質的な上達はしないんですね。

現代では、たくさんの練習メニューがあり、教材もたくさん揃っています。

しかしなぜ、思うように上達できない人がこんなにも多いのでしょうか?

何度も言うようですが、単に効率的な練習方法を知ること。
そしてその効率的な練習方法を繰り返し実践すること。
それだけのことができていないのです。

現在まで、研究、指導してきた経験から言いますと、これは、ほぼ間違いありません。

あなたは「ダブルス戦術らくらくマスタープログラム」を手に入れ、
日ごろの練習や試合で実践してみてください。

実践していただければ、あなたのテニスは効果的に上達します。

これは、言われてすぐに作った練習メニューではなく、
今まで3千人以上の方を指導してきた経験に基づいて作られています。

現在、テニスの上達で伸び悩んでいる人たちにとって、

性別や年齢、体力やパワー、センス、経験に関係なく、
効果が出る練習法であり、勝つための最短の戦術です。

描いている理想のプレー、理想のプレイヤーを想像してみてください。
そしてあなたが理想通りにテニスを楽しんでいる姿を想像してください。

テニスは、ご存じの通り、世界で愛され続けているスポーツです。
そのテニスを思いっきり楽しめないなんてもったいない!

ましてや、楽しいはずのテニスが上達しないことで、
悩みになっているとしたら残念なことです。

実力を高めれば、テニスの楽しみが、より一層深く味わえます。

現在、あなたが持っている苦手意識を解き放ち、
自分の目指すテニスを手に入れてください。

そのために必要なことは全て、
「ダブルス戦術らくらくマスタープログラム」に詰め込みました。

ただし、あなたには
たった一つだけお約束して頂きたいことがあります。

それは、

この「ダブルス戦術らくらくマスタープログラム」を本気で実践する事です。

どうでしょうか?

あなたは、このたった一つだけの約束を守れますか?

私は、この上達理論を作り上げるまでに時間と情熱を惜しみなく注いできました。

一人のテニスプレイヤーとして、
効率的な練習の重要性をより多くの人に知ってもらうため、
どんな人にも対応できるよう研究したつもりです。

あなたが今抱えている弱点を克服させるだけではなく、
さらに上の領域の感覚、楽しみを手に入れていただくためです。

そこでもっと私にできることはないかと考えました。

さらに特別プレゼントを用意しました

特典1
テニスの試合に勝つために何でも相談ください。

今回ご購入いただくあなたには、
是非ともテニスが上達して勝てる楽しさを実感して頂きたいです。

そのためDVDをごらんになって生じた不明点、練習法、お悩みなどはもちろん、
テニスに関するご相談でしたら、何でもお受けいたします。

サポート期間:ご購入日から90日以内

サポート回数制限:4回まで(※返信は1週間以内とさせて頂きます。)

サポートの連絡方法:メールアドレス
          【ダブルス戦術らくらくマスタープログラム 事務局】

特典2
あなたのテニス動画に的確なアドバイスを行います。

「自分ではどこに問題があるのかわからないので実際の動きを見てほしい」
そんな声にお応えして、あなたの試合や練習などの動画をチェックします。

勝ち続ける草トーキング「石田洋平」本人がチェックし、的確なアドバイスを行います。

※10分以内の動画でチェック箇所は3点まで。一回限定のサービスです。

特典3
石田洋平推薦のグリップテープ

さらに、石田洋平推薦のグリップテープ「タフドライ」をおつけします。

汗をかいた状態でも、きっちりグリップしてくれるタフドライをお試しください。

サンプル画像(※クリックで拡大)

 

このDVDを、あなたはいくらなら欲しいと思いますか?

あなたはテニスの腕をもっと上達させたいと思っているはずです。
そうでなければ、このレターをここまで読んでいないでしょう。

では、いったいこのDVDはどれくらいの価値があるのでしょうか。

たとえば、都内のテニススクールの場合、
週1回60分の初級者コース(10名)で12,908円がスクールの相場でした。

初級者コースで60分とはいえ、生徒数が10名もいるのではコーチが
あなたについてくれる時間は5~6分でしょう。

つまり、20~30分あなた自身にレッスンを教えることで
月に約13,000円もかかるということです。

しかし、それで必ず上達できるかといっても、その保証はありません。

そう考えると、『邪悪な配球』を含む石田洋平の勝つためのノウハウが全てつまっており、
かつ何度も繰り返し見られるため

すぐにもあなたのテニスがレベルアップ可能なこのDVDの値段は、
それ以上の価値があるはずです。

ただ、私が今回このDVDを発売する理由は、

「一人でも多くの人がテニスを通じて、日常が楽しくなってほしい。
パートナーと一緒に楽しく試合を戦ってほしい。
テニスという共通の趣味を通じて、たくさんの方との輪を広げて、
自分のテニスライフを楽しく有意義に送ってほしい。」

そう強く願っているからです。

そのため、あなたに負担がかからない金額にさせていただきました。

本当は29,800円といいたいところですが、

今回は「3大特典付き特別価格」として

14,800円でご提供させて頂きます。

過酷なトレーニングの必要もありません。

ほんの少し、普段の練習メニューの一部を、
私の『ダブルス戦術らくらくマスタープログラム』と差し替えて頂くだけで良いのです。

そうすれば、あなたは今よりも上達し、
ダブルスで勝ち続けられる方法を手に入れることができます。

ダブルス戦術らくらくマスタープログラム 3大特典付き 特別価格 14,800円

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(電話注文は土日祝がお休みです。)

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※各種クレジットカード、銀行振込、コンビニ決済、Bit Cashがご利用になれます。クレジットカード分割払いは、「2回払い」もしくは「3回払い」が可能です。銀行振込、郵便振替、コンビニ決済の場合のみ、振込手数料をご負担下さい 。
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ここで推薦者の声をお聞きください

スキルアップできることは間違いありません
赤羽毅朗 様
赤羽毅朗様

 

 

このDVDでは、ストローク・ボレー・スマッシュ・サービス・リターンと

あらゆるショットの基本動作をはじめ、

「いかに試合を優位に進めるか」に着眼した数々のパターン練習が紹介されています。

 

これだけならば他のDVDと同じようにも思えますが、

こちらのDVDがひと味違う点は、相手の心理面を考えたアドバイスがされていることです。

 

石田さんとは私が高校時に一度対戦していますが、

各ショットの質の高さもさることながら、こちらの心理を読んだプレーをされ、

手も足も出なかったことを覚えています。

 

テニスでは、技術の高さだけを競っていては試合に勝つことはできません。

 

高い技術を追い求めながら、楽にポイントが取れるパターンを身につけ、

そして相手の心理面を考える総合的な取り組みによって、大きく上達することができます。

 

プロフェッショナルとして戦っていた石田さんならではの、

丁寧でトータルな指導を皆さんも是非受けてみてください。

 

ここで紹介されている技術・戦術を一つずつ学んでいけば、

必ずスキルアップできることは間違いありません。

どのレベルのダブルスを行うにも、この基本・応用は必要
磯辺孝太郎 様
磯辺孝太郎様

 

 

石田コーチとは、JOPトーナメントを転戦しているなかでお会いしました。

 

そして、JOPトーナメントでダブルスを組んで行くようになり、

そこから海外遠征にも一緒に行きダブルスに出場しました。

 

ダブルスを組むことで感じた事は、石田コーチのダブルスは、

技術・戦術共に基本に忠実でありながら、

パートナーによってこの基本を変化させて対応していけるプレーヤーだと思いました。

 

それはこのDVDの中にあります、技術・戦術が身に付いているからであり、

実践できるように分かりやすく解釈されているからであると思います。

 

そしてトーナメントに出場するなかで、

ダブルスにおいて大切な技術・戦術が経験の中でも裏付けされています。

 

どのレベルのダブルスを行うにも、この基本・応用は必要になり、

このDVDを観ることで知識を得る事ができ、

知っている方でも再確認をすることができます。

 

この石田コーチの経験から来る事、みなさんも身に付けるチャンスだと思います。

 

よくあるご質問

限定価格14,800円って高いの安いの?
通常、石田洋平のレッスンは1時間7000円頂いております。
そのためたった2時間のレッスンと同料金で、
石田洋平の教えたい内容を全て受け取れる機会は今回限りです。
トレーニング指導を継続的に受ければ、かなりの料金がかかりますので、
テニスの上達レベルやあなたが知りたい内容に合わせて、
繰り返し学ぶことができるDVD教材を強くオススメいたします。
3ヶ月間メールサポートや動画チェック特典もお付けしていますので、
逆にこの価格での提供は通常あり得ない価格です。
現在はキャンペーン価格のため、これ以上やすく提供することは今後ありません。
テニス初級者ですが、本当に上達できますか?
できます。
むしろ独自の癖がつく前に、このプログラムを体験できるということは、
ラッキーだと考えてください。
なぜなら、あなたは余計な回り道をせず、上達できるからです。
ラケットすら握ったことのない全くの初心者でなければ、
どのレベルの選手であっても満足いただける内容です。
体力に自信がありませんが、それでも大丈夫ですか?
はい、大丈夫です。
この教材でお伝えしているのは、パワーが必要なテニスのノウハウではなく、
ショットを正確に打っていき、戦術で相手と差をつける方法です。
実際に50代の女性の方が東京オープンや埼玉県大会で優勝したノウハウです。
インターネットでの申し込みが不安です
インターネットでのお申込みに対して、不安をお持ちならご安心ください。
お客様のウェブブラウザーとサーバ間の通信は SSL暗号通信により
暗号化されますので、ご記入いただく内容はすべて安全に送信されます。
インターネット購入の場合、領収書の発行は可能でしょうか?
はい、手配いたします。領収書がご入用の場合は、購入後にお問い合わせ下さい。
ご入金確認が出来次第発行しお送り致します。

 

お喜びの声を頂きました!

早速ご購入者さまから、
『ダブルス戦術らくらくマスタープログラム』を実践したご感想を頂きました。

「優勝することができました!!」
植松ゆかり 様

団体戦に出る前に、チームのみんなで鑑賞しました。

 

勝つために注意することとかを整理でき、

勝ちたいという気持ちが高まって、

みんなのモチベーションが上がりました。

 

その結果、試合に集中ができて準優勝することができました!

 

DVDを観たことで、私自身もペアとのコミュニケーションを

いつも以上に気をつけて、

ファーストサーブを確実に入れるように気をつけたら、

失点が驚くほど少なくなりました。

 

そしてゲームの展開では、空きスペースを作ることが意識できました。

 

その後に個人で出た草トーナメントでは、

石田コーチからいただいた「急がば回れ」のメッセージを思い出し、

優勝することができました!!

 

いつも意識しているつもりのことでも、

普段は忘れがちになってしまっていることを痛感。

 

試合の前には改めてDVDを観なおして、

一つでも多く勝てるように頑張りたいと思います。

「本当にすごい効果ありました!」
増田吉彦 様 (30代 男性)

石田洋平さんの解説が簡潔でとても分かりやすく、

映像も場面場面であるので、早速練習で試せました。

 

通常DVDとかを見ても、実際にやらないことが多いのですが、

すぐ試したくなりました。

 

YesNo練習、サービスダッシュの仕方など、効果がすぐに出ました!

 

特にYesNO練習をストロークでやって見たら、

判断スピードとテイクバックが早くなりました。

 

本当にすごい効果ありました!

 

今までラリーをしていて、少し浅いボールをベースラインの内側に入って

打てなかったというか見逃していたのですが、

自然と前に入れるようになり、軽く打ってもエースになるようになりました。

 

DVDを見たあとに出場したJOP大会でも、うまく出来ました。

 

すごーく良かったです!

 

今後も、イメージが定着するまで繰り返し見て、

ダブルスの練習で試してみます。

最後に、石田洋平からのメッセージ


コンプレックスのあるテニスから楽しいテニスへ

なぜ、私がこのDVDを世に出すことにしたのか、お話させてください。

理由は2つあります。

1つは単純に、「あなたのテニスが上達してほしい」ということです。

「テニスが上達するためには、経験やパワー、体力や年齢、過酷な練習が必要では。」

そう思っている人が多いのですが、

一番大切なことは、なるべく早くから効果的な指導を受けることです。

よく考えないまま、無理にトレーニングを続けた場合、
効果が思うように出ないだけであればよいですが、
私のようにケガをしてしまう可能性もあります。

今回のDVDで解説している
効果的な練習方法や『邪悪な配球』といった勝つための戦術を
知っているのと知らないのとでは、
今後のテニス人生が大きく違ってくると言っても過言ではないと思っています。

このDVDを実践して、
いままで勝てないと思っていた相手を手玉にとるあなたの姿を想像してください。

私は現在まで、当若男女問わず、色々な人たちの指導をしてきた経験から、
テニスの上達で陥る問題はほとんど全て把握しています。

実際に、私の生徒さんである50代の女性が東京オープンで優勝しているのです。

今までの研究と指導経験があるからこそ、
あなたの問題を解決することができる自信を持っています。

この「練習方法」で、実際に高い効果がでることは既に証明されているので、
悩んでいる方は、ぜひ実践することをお勧めします。

そして2つめは、「テニスを楽しんでほしい」ということです。

私の生徒さんでも、
伸び悩んでいた多くの中高大生、社会人、女性の方、シニアの方を問わず
テニスの腕が上達し、安定したプレーができるようになり、
テニスが本当に楽しくなったと言ってくれていますし、
みんな生き生きとプレーしています。

それこそが私が今回のDVDを作成した理由です。

「テニスを通して、パートナーともっと仲良くなったり、
日常が楽しくなったり、
テニスという共通の趣味を通じて、
たくさんの方との輪を広げてほしい。」

そう強く願っているのです。

この「ダブルス戦術らくらくマスタープログラム」を、本気で実践すれば、
プレイヤーとしての総合力がグングン伸び、
テニスの腕が効果的に上達することは保証します。

その時から、あなたの次のテニスライフが始まるのです。

私と一緒に頑張っていきましょう。

石田洋平

 

ダブルス戦術らくらくマスタープログラム 3大特典付き 特別価格 14,800円

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(電話注文は土日祝がお休みです。)

今回は3大特典付き特別価格として
14,800円でご提供させて頂きます。
今後、これより安く販売されることはありません。

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